せーのっ、

ロンググッドバイ✋

大雪を集めて燃やし水にする

せーのっ、「「「氷は0℃で水になるんだよ!!!」」」

 

今日は月がきれいをBGM代わりに流しつつ、一日中論文を書いていました。

結局スイッチが入ったのが23時くらいだったので、諸行無常な気持ちでこれを書いています。

何事もスイッチが入ると非常に楽しいですが、入るまでが難しく、また入った後にそれをなるべく持続させるのにもコツが必要ですね。(何かに似ている)(この世の中のほとんどのことは継続するのが難しいのでは)(森羅万象に似ている)

 

近年、集中するためには僕以外音を立てない環境が必要になってしまいました。東京は向いてないのではないかという疑念が。

 

とりあえず、2月になったら東京を離れてもにゃもにゃする一人旅をしたいと思っています。誰にも邪魔されず思いっきり勉強したい。したいぞ。

 

それでは、おやすみなさい。(もう少し作業してから寝るか決めます)

雨上がり、月がきれいと、良さがある、、、

おはようございます。

 

今日は早起きしたのですが天気も悪く全くやる気が起きなかったので

 

布団にこもって恋は雨上がりのようにの1,2話と月がきれいの1話を見ました

 

どちらも良さがすごく、若干人生に気力を持てました

 

おやすみなさい

 

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追記

 

恋は雨上がりのように、めちゃくちゃ地元でウケました(高校も近いしファミレスも近い)

目の前の赤ちゃんにすぐ笑われる

電車に乗っていると、赤ちゃんをたまに見かけますが、非常に面白い存在なのでついついチラ見してしまいます(気持ち悪い)

 

彼らは高度に訓練された慈悲深き存在なので、目が合うと僕にも笑ってくれる場合が多く、非常に良いです(訳注: 風貌のお陰か普段から割と好かれることが多い)

 

(与太話)

 

The Rust Programming LanguageというRustのチュートリアル的なやつを、勉強の合間にリフレッシュ的位置付けでやっていますが、ことプログラミング言語となると特に日本語訳版よりも英語版の方がわかりやすいなと感じます。(ただ訳語間での違いの他に、そもそもの文章の版が異なるので正確な比較は出来てない)(論理的でないことは主張しないべきでは)(その通り)

 

歴史研究と言語の勉強では使う脳が全然違うので良いかなと思ってましたが、どちらも異質な論理体系・論理構造の理解と自分なりの再構成という点では実はあまり変わらない気もしています。

 

閑話休題

 

世の中の10代後半から20代前半の女性の風貌の系統が5パターンくらいしか無いのではと感じる時期があり、ずっと同じCMを見せられ続けているような感覚になります。

 

おやすみなさい。

テスト終えあとは卒論残すのみ

今日で授業とテストはすべて終わりました。

 

卒業出来るといいなと思っています。

 

あとは卒論というモンスターを倒すのみです。

 

卒業出来るといいなと思っています。(卒業出来るといいなと思っています。)(再帰的な感覚)

 

 

今日は評価戦略と遅延評価について気になり行き帰りの電車で調べていました。

遅延評価自体はおそらく既に利用しているのですが、単語と感覚が結びつかないというか、上手く抽象化しきれていない感じがしています。

なんとなく気になったことを続けて調べていたらいつの間にか何故か関数型プログラミングの話になっていて怖い気持ちになりました。[最強記事](https://qiita.com/hiruberuto/items/26a813ab2b188ca39019)

 

C++からは可愛い感じがしますが、Lispからも(Lispは関数型なのか)似たような雰囲気を感じるので春に学ぼうかなと思っています(僕はどこに行きたいのか、何になりたいのか)(しかし楽しいのでやめられない)

年明けて半月ほどが経ちました

なんか最近プログラミングが楽しいのですが

 

あんまりアウトプットせずに生きてきてしまったので

 

ここでアウトプットしていこうかなと思っています

 

 

本当は誰かに直接教えたいんだけど、

 

まあ仕方ないよね😑

店頭ポップ

今日渋谷のあおい書店に行ったら、漫画コーナーで平積みされている漫画の中に、出版社側が作成している(と思われる)公式ポップのあるものがいくつかありました。

その中で僕が初めて見たのは厚紙ポップの裏に簡単なボタン電池で駆動するライトを仕込んであり、表から見ると厚紙に印刷された登場人物の目の部分がピカピカ点滅するというポップです。

 

書店は基本的に店内が非常に明るく、また漫画コーナーの平積みは色彩やデザインの点から目を引くものが多いことから、

ポップを点滅させることの効果を最大限に引き出せていたかと言われると微妙でしたが、

(ヴィレッジヴァンガードや代官山蔦屋書店といった特徴的な書店ではなく)旧来の書店という、局所的にローテクで運営されている場所に、簡単な仕掛けではあるものの、新しいテクノロジーを持ち込んで相対的有利な状態を作り出す、という発想自体には非常に納得させられました。

 

今日は他にも気付きあったはずなのに色んな人と話してるうちに忘れてしまったので、日頃の思考の種の運用に関しては少し反省です。おやすみなさい。

どうでもいいこと

僕のコートがなんかくさい。よくわからないけどめっちゃカレーの匂いがします。

 

では、今日も頑張ろうと思います。